例会

会長方針

1、結成60周年記念事業。
    「S・S事業」School・Safety(スクール・セイフィティ)
  
羽島市内の小中学校(13校)への防犯カメラの設置
      岐阜県立羽島特別支援学校への部活動ユニホーム等の寄贈
      全員の$1,000献金の実施(日本では7クラブの実施)

2、会員維持、増強の推進
   ・すでに複数名の退会届が出ている現状と、また会員の高齢化を
      考えた時、近い将来クラブの存続が危ぶまれる。
 ・体験入会の実施(入会金無しで、最低限(食費のみ)の会費で
      参加できる事を可能にし、正会員に繋げる。

3、活動広報(PR)の推進。
◎一般の方々に、広くクラブの理念や活動を広報する。
   ・世界規模の奉仕団体であるライオンズクラブの魅力を知ってもらい、
      将来の入会に繋げる。
   ・インターネットやSNSを活用した情報発信。
   ・四献運動や清掃奉仕、薩摩義士顕彰などの、継続事業を一般の方々を
      巻き込んで一緒に取り組み、理解してもらう。

4、薩摩義士顕彰59年継続事業

5、臓器提供推進(四献)運動の推進36年継続事業
  献血運動の実施
  ・看護大学やバロー羽島店で年3回実施。
  ・目標ml(1回400mlを42人)

6、コスモパーク羽島(旧:市民の森)の早朝清掃奉仕例会40年継続事業

7、薬物乱用防止
  ①青少年を対象とした薬物乱用防止講座の開催
  ②SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の非行及び
   犯罪被害防止対策講座の実施。

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