例会

 

 

 

2026~2027年度

札幌東ライオンズクラブ 会長スローガン

『手を取り合って助け合う奉仕の力 』

 

2026~2027年度ライオンズクラブ国際協会

331-A地区 ガバナースローガン

『 ライオンズプライド 』

 


シンボルマークについて


札幌東ライオンズクラブのシンボルマークは、「太陽」と「東」を指す「方位磁石」をモチーフとしました。

太陽が東から昇るように、札幌東ライオンズクラブから奉仕の精神を広げてほしいという願いを込め、2026年の第28期に、新しくデザインされたものです。

 

 

 

ライオンズクラブについて(歴史など)

1917年 (大正6年) 6月7日アメリカ各地から27のビジネスサークルがシカゴに招請されました。
この日を機に、各地に点在していたビジネス社交サークルが、ひとつの社会奉仕団体として生まれ変わったのです。
統合されたビジネスサークルはライオンズクラブと命名されました。
招請した人の名はメルビン・ジョンズ。同年、10月8日にテキサス州ダラスで記念すべき、第1回の大会が開かれ組織の完成を見ました。
現在10月8日をライオンズ奉仕デーとしていろいろな記念行事を行っているのはこの日を記念してのことです。
この日25クラブ、800人の会員でスタートしたライオンズクラブは、100年の歴史を経て世界最大の奉仕団体となりました。

ライオンズクラブについての詳細はこちらでご確認いただけます。

 

 

 

 

ライオンズクラブ国際協会は世界200以上の国と地域のおよそ46,000のクラブに140万人以上のメンバーを擁する世界最大の奉仕クラブ団体です。

ライオンズクラブ国際協会ニュース
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