例会
会員


 2021~2022年度  三役紹介

 会長:林 和代   幹事:岩堀 法隆   会計:池田 典子

 「会長スローガン」  

      『尊敬と調和』~ Respect and Harmony ~

 「会長 方針」

1.一人ひとり神栖ライオンズクラブメンバー間の絆の再確認

2.コロナ禍における委員会活動再構築

3.奉仕活動への新しい取り組み

4.その他

 「会長 挨拶」

 この度、神栖ライオンズクラブ第16代会長(2021.7~2022.6)の大役を任されました事に、責任の重さを痛感しております。2020年1月頃は、まだ対岸の火事のように思われていた新型コロナウィルスが、今現在、なお終息の気配が見えない状況です。2021年5月末、国内全体の感染者74万5670人、茨城県も9718人の方がおり、直前である15代佐々木会長の15周年記念事業は、予定していた式典は中止となり「記念誌」の発行と「広告塔」(神栖中央公園)の除幕式のみに終わりました。この難しい時に敢えてスローガンを尊敬と調和(Respect and  Harmony)と致しました。

 私達は、このコロナ禍で直接合う事の難しさを改めて知り、神栖ライオンズクラブのメンバー、一人一人に尊敬の念を抱くと共に、メンバー間の絆を仲良く太く結びたいと思います。

 アクティビティースローガンは、私たちは奉仕する(We Serve)です。制約の多い中、神栖ライオンズクラブメンバーとして何が出来るか、皆様の智慧と行動のご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。最後に、これからの1年間、16代会長を支えて下さる岩堀法隆幹事、池田典子会計共々、優しい思いやりと、慈しむ寛大な心で見守って頂き、無事に次年度会長予定者の福村Lへと、バトンを繋いで参りたいと思います。


 


 


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