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会員

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 2016~2017年度 三役紹介

会長:本図 一衛      幹事:横瀬 敬司      会計:橋本 邦夫

 「会長スローガン」  

        「思いやりの心」

 「会長 方針」

・青少年健全育成

・結成50周年に向け、なお一層の会員増強

 「会長 挨拶」

 クラブ結成50周年を3年後に控え、今年度は会員増強を第一の課題として、現在17名(正会員)の会員を50周年時には30名以上としていきたい。継続事業の見直しも検討し、外部の人にライオンズの活動をもっとPRをしていきたいと考えています。また、クラブホームページの充実も図っていきたいと考えます。会員を増やしてクラブの活性化をしていきましょう。


4/24 333-E地区 第62回年次大会(式典参加活動)
 年次大会に参加して、ラインオンズクラブに入会すると、会費を払い、労力の奉仕・例会出席など強制されるものを感じる。しかし、人間の一生は地位やお金がすべてではない。私たちの住む社会は、みんなで住み良くする奉仕事業には1人よりも10人、10人よりも100人がより大きな成果をあげられることを感じます。ともすれば、私利私欲と利己主義に走りがちな風潮はあるが、社会に生活させてもらうご恩を返し、報酬を期待せず、会員一人一人が手をつないで奉仕をする、これがライオンズ奉仕のよろこびであると思います。ライオンズクラブの奉仕は善意の心を合わせて、常に国際的視野に立って世の中のために奉仕をすすめ活動する、そこにライオンズクラブ会員としての誇りと喜びがあるのではと考えます。「奉仕に最良の時は、その機会が与えられたその時である」 We Serve


7月23日 アメリカからの留学生が表敬訪問

 これは八郷ライオンズクラブによるYCE事業(ユース・エクスチェンジ)の一環で,ライオンズクラブ国際協会が青少年育成のために行っているものです。19日から27日までの9日間,石岡市に滞在しました。市長は「石岡市は茨城県の中でも最も古い歴史と伝統を持つまち。市内にも千年以上も昔の遺跡が何か所も残っています。また,筑波山と霞ヶ浦という雄大な自然がそばにある水と緑に恵まれたまちです。石岡市に滞在中は,日本語の勉強と共に,多くの日本の文化に触れられることを期待しています。日本で学んだ経験を生かして,母国であるいは国際社会で活躍できる人になっていただきたい」とあいさつされました。今後も、クラブの事業として推進していきたいです。

 

写真は石岡市HPより

新入会員入会式

 2016年5月第一例会にて新入会員の入会式を行いました。新会員は、若山民雄氏、1975年生まれの51歳です。職業は行政書士です。

塚谷会長よりラインズバッジを胸に


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