例会
会員

Welcome Shimodate Tomoe Lions Club

 下館巴ライオンズクラブは発足以来貫して、目の不自由な方へのボランティアを続けています。アイバンクへの登録推進、盲導犬基金の協力、治療のための献金などです。また、障害者や高齢者に対しても 同様の協力をさせていただいております。さらに青少年成の観点から青少年スポーツを後援するなど、幅広い分野で精力的に活動 しております。また、社会の変化に対応した活動として「ハピネスミ トパー ティ」を開催し、結婚適齢期の男女が集う場を設けました。歴史は古くても常に新しい社会奉仕の形を求めています。


 2016~2017 年度 三役紹介

会長:藤田 規男      幹事:杉山 豊      会計:福田 博幸

 「会長スローガン」  

「思いやり」

 「会長 方針」

 「会長 挨拶」

 今年度は地区ガバナーの運営方針として継続事業の見直し、やり方を変え 又、外部の人にライオンズの活動をPRをする事でみんながアンテナを張って情報を共有し英知を結集して難局を乗り切って行きたいと考えています。また、クラブホームページからの情報も推進いきたいと考えます。そして、地域社会と世界をより良い場所にしていきましょう。


smiley4/24 333-E地区 第62回年次大会(式典参加活動)
 年次大会に参加して、ラインオンズクラブに入会すると、会費を払い、労力の奉仕・例会出席など強制されるものを感じる。しかし、人間の一生は地位やお金がすべてではない。私たちの住む社会は、みんなで住み良くする奉仕事業には1人よりも10人、10人よりも100人がより大きな成果をあげられることを感じます。ともすれば、私利私欲と利己主義に走りがちな風潮はあるが、社会に生活させてもらうご恩を返し、報酬を期待せず、会員一人一人が手をつないで奉仕をする、これがライオンズ奉仕のよろこびであると思います。ライオンズクラブの奉仕は善意の心を合わせて、常に国際的視野に立って世の中のために奉仕をすすめ活動する、そこにライオンズクラブ会員としての誇りと喜びがあるのではと考えます。「奉仕に最良の時は、その機会が与えられたその時である」 We Serve


smiley 盲導犬育成事業へ支援金の寄贈

 盲導犬の育成は多くの皆さまのご支援により成り立っております、今後ともご協力の程、よろしくお願いいたします!


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ライオンズクラブ国際協会は世界200以上の国と地域のおよそ46,000のクラブに140万人以上のメンバーを擁する世界最大の奉仕クラブ団体です。

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