例会
会員

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 2015~2016 年度 三役紹介

会長:大木 淳一      幹事:市村 香     会計:稲葉 浩子

 

 「会長スローガン」  

        「 す べ て に 感 謝 」

 「会長 方針」

 

・永遠のテーマである会員増強にチャレンジ

・指導力育成、次世代のつながりへ

・蔵の財より身の財、心の豊かさへ(奉仕)

・会員相互の理解とクラブの充実に

 「会長 挨拶」

 真壁ライオンズクラブは、1972年2月に結成し2016年~2017年にかけて45周年を迎えることになります。今年度は地区ガバナーの運営方針として継続事業の見直し、やり方を変え 又、外部の人にライオンズの活動をPRをする事でみんながアンテナを張って情報を共有し英知を結集して難局を乗り切って行きたいと考えています。また、クラブホームページからの情報も推進いきたいと考えます。そして、地域社会と世界をより良い場所にしていきましょう。


4/24 333-E地区 第62回年次大会に参加しました
 年次大会に参加して、ラインオンズクラブに入会すると、会費を払い、労力の奉仕・例会出席など強制されるものを感じる。しかし、人間の一生は地位やお金がすべてではない。私たちの住む社会は、みんなで住み良くする奉仕事業には1人よりも10人、10人よりも100人がより大きな成果をあげられることを感じます。ともすれば、私利私欲と利己主義に走りがちな風潮はあるが、社会に生活させてもらうご恩を返し、報酬を期待せず、会員一人一人が手をつないで奉仕をする、これがライオンズ奉仕のよろこびであると思います。ライオンズクラブの奉仕は善意の心を合わせて、常に国際的視野に立って世の中のために奉仕をすすめ活動する、そこにライオンズクラブ会員としての誇りと喜びがあるのではと考えます。「奉仕に最良の時は、その機会が与えられたその時である」 We Serve


真壁LC 【薬物乱用防止教室開催】

真壁ライオンズクラブ(は、2014年12月22日(月)、桜川市立桜川中学校で薬物乱用防止教室を開催した。
今まで1年生を対象に行っていたが、今回は学校から危険ドラッグについて話してほしいとの要望があり、全学年を対象にダメ、ゼッタイを訴えた。
まず、生徒会保健委員会から酒・煙草に関するアンケート調査の発表があり、そのあと医師である阿部田聡Lから薬物を乱用することの怖さや薬の正しい使い方、最近の危険ドラッグによる犯罪等についての話があり、生徒たちは熱心に耳を傾けていた。続いてDVDを見て、さらに乱用することの恐ろしさを再確認した。
終了後、生徒達は薬物乱用は絶対にいけないことを誓い合っていた。

 


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