例会

 


奉仕を通じて誇りを高めよう

1973年の結成以来、奉仕は本クラブの基盤となってきました。43年の歴史を刻んで、新たな気持ちで2017年度を迎えました。私たちはこれからも、

地域社会への奉仕につとめます。

 

高知中央ライオンズクラブ 


国際会長     ナレシュ・アガワル                          

 

ナレシュ・アガワル(インド・パンジャーブ州バタラ)は、2017630日から74日にかけて米国イリノイ州シカゴで開催された第100回国際大会で、ライオンズクラブ国際協会の会長に選出された。 

アガワル会長は金属及び農産物を専門とする企業の会長。 

1974年以来のバタラ・スマイル・ライオンズクラブの終身会員であり、クラブ会長や地区ガバナーなどの役職を立派に務め上げた。198990年度には、321複合地区のガバナー協議会議長も務めた。 

1998年から2000年にかけて、国際理事に就任。グローバル会員増強チームのエリアリーダーとしての任期中には、大幅な会員増加を実現し、高い評価を受けた。3回の国際大会でDGEセミナーの講師及びグループリーダーを務めたほか、国際理事会アポインティ(3回)、グローバル指導力育成チームの会則地域リーダー(CA6)も経験している。 

インド財団の理事及びライオンズクエスト副委員長であり、国の視力ファースト委員会でも委員を務めた。バタラで慈善事業を行うダイニク・プラーサナ・サバーの最高後援者であり、お年寄りの介護と福祉を行う慈善団体エイジケア・インディアの副会長である。その他多くの事業の理事や後援者を歴任している。 

国際会長メダル(23回)と親善大使賞を受賞。 

ライオンズクラブ国際財団の大口リードギフト寄付者であり、人道支援パートナーでもある。 

ライオンでありメルビン・ジョーンズ・フェローでもあるナヴィタ夫人とのあいだには、2人の息子と1人の娘、そして7人の孫がいる。アガワル会長の誕生日は、ライオンズクラブ国際協会の創設者メルビン・ジョーンズと同じである。

                      

モットー   

                        We  Serve (われわれは奉仕する)

テーマ    

                      Dignity. Harmony. Humanity   -   命の尊厳と和        


ライオンズの誓い

               われわれは知性を高め

               友愛と相互理解の精神を養い

               平和と自由を守り

                社会奉仕に精進する


336-A地区ガバナースローガン 

 

      

地区ガバナー  川辺信郎

 

新世紀・明日につなごう 奉仕の輪

  ガバナー・キーワード

「初心」


 会長スローガン  「 ウィサーブ 次につなげる ウィサーブ 」

 

 

会長 前田 強

 

クラブ方針

青少年に愛と希望を

 

 

 

ライオンズクラブ国際協会は世界200以上の国と地域のおよそ46,000のクラブに140万人以上のメンバーを擁する世界最大の奉仕クラブ団体です。

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